薪割り




薪窯は薪が無いと焚けない訳で、今日もせっせと薪割りでございます。

先月の窯焚き中から体調が悪くてしばらく外仕事を控えていましたが先週あたりから調子も良くなってきたので薪割り開始です。

梅雨の間に割っておけば、真夏の日差しで一気に乾燥が進むので、12月の登り窯の焼成には使えるようになります。


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